選挙自由妨害罪の資料が見つかりました

選挙自由妨害罪の資料が見つかりました。
大阪高等裁判所 公職選挙法違反 昭和29年11月29日
「一般聴衆がその演説内容を聴き取り難くなるほど執拗に自らも弥次発言或は質問等をなし一時演説を中止するの止むなきに至らしめるが如きは公職選挙法第二百二十五条第二号に該当する」

皆さま、情報をありがとうございました。
この判決文は間違いがない事が確認され全文も手に入る事となりました。他にも選挙の自由妨害に関する多くの判例も集まりました。

2019年04月12日