日本の未来を担う子供たちの目が輝き続けるために。
日本が日本であり日本人が日本人であるために。


政府自民党の政策は移民反対より大量移民の受入へと変質致しました。

大量な移民は欧州の状況を見るまでもなく日本の文化・伝統への脅威であり日本の治安を著しく損なってゆくものです。

日本第一党の訴えは外国人を排斥しようというものではありません。

大多数の訪日をされている外国の方々そして日本に居住をされる外国人の方々は日本に対し何ら害をなすものではなく大切な友人です。

しかしその外国人の中に我々の生活と安全を脅かす反日外国人が多くいる事も事実です。

そして、その反日外国人は反日日本人と手を組み、ありとあらゆる方法で日本人の精神を破壊し国家の転覆を狙っております。



多くのマスコミは決して権力の監視機関ではなく戦後レジームの監視機関となってしまいました。

マスコミは国民の為に公正中立な報道はしておらず、連合国がヤルタ会談とポツダム会談で決めた終戦後の日本の在り方を維持、継続させるためのお目付け役となりました。

その様なマスコミにとって日本第一党の掲げる日本第一主義は脅威でしかないのです。

更にGHQの占領統治政策である日本が二度と欧米に歯向かわないようにする為、日本の教育はゆがめられ学べば学ぶ程に自虐的になってしまう事が続いております。



様々な苦難を乗り越え築き上げられてきた美しき日本の伝統文化は守ってゆかなくてはならないものです。

そして何より日本の治安そして国民の生活と安全は絶対に守ってゆかなくてはならないのです。



日本第一党・中村かずひろは現在の日本を憂え日本に内在する様々な矛盾、歪な制度を変えてゆくべくタブーなきチャレンジをしてゆきます。



日本の未来を担う子供たちの目が輝き続けるために。
日本が日本であり日本人が日本人であるために。

 

日本第一党 神奈川県本部党員 中村かずひろ